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カテゴリー「無双シリーズ」の検索結果は以下のとおりです。

6月13日 『無双オリジンズ』プレイ感想5

『オリジンズ』プレイ感想つづき
 
 
・ 強すぎる呂布とタイマンを強制された
回避前提なので、回避が苦手な私には超無理ゲー。
今までの無双にはあまり求められてこなかった要素なので、
最高難易度もごり押ししてきた私には本当に無理でした。
(これとは違うけど、昔あった修羅モードもすごく苦手だった)
呂布のせいで体験版は1回クリアしただけで遊ぶ気が起きなかったです。
 
とはいえ、本編虎牢関はスルー出来るし大丈夫だろうと思っていたら、
下邳で強制的に実質タイマンで戦わされて地獄を味わう羽目に…。
3時間くらい粘って、呂布が覚醒するところまではいけたけど、
とどめを刺しきれず心が折れて難易度を下げました。
 
個人的には苦手すぎるので無双ではやってほしくない要素の一つではあるけど、
こういうのが好きという人もいるから、どうなんだろうね。
 
赤兎馬の入手条件が「下邳の戦い」で
「難易度無双でアイテムを使わず(拾うのも×)に呂布撃破」という
この世の終わりみたいな条件で、しかもトロコンのために必須と知ったときは、
トロコンを諦めて3勢力のシナリオクリアしたらプレイをやめようと思ったけど、
ほぼ無傷で倒せる抜け道があるので大丈夫ですw
 
1.護衛兵を画面端で待機させる
2.味方が生きているうちに覚醒できるまでゲージを貯める
3.戦法ゲージが貯まったら呂布に戦法ぶっぱ
4.戦法ゲージ貯まるまで騎乗しらんくんが囮になってぐるぐる
5.呂布が覚醒するまでひたすら繰り返す
6.呂布が覚醒したら、こちらも覚醒して外功を削り切ってフィニッシュ
 
恐ろしく時間がかかるけど、この方法で倒せはしました。
方天戟の回避+△を連打する方法は、私には無理だったぜ。

6月11日 『無双オリジンズ』プレイ感想4

『オリジンズ』プレイ感想つづき
 
 
・人選
ナンバリングでは3勢力の人数が偏らないように増えていったけど、
今回はあえて偏ったままなのはずいぶん思い切ったなと。
人選にまったく不満がないわけではないけど、人数を絞るのは個人的には歓迎。
「随行武将」は各勢力3人だから、アクション面では平等ではあるか。
 
魏は曹仁が削られてしまい、モブとしても存在しないので不自然な感じに…。
曹丕は続編が出るなら、CV.阿座上さんで登場するんじゃないかとエスパー。
今回の時代設定の中で孫みたいに世代交代は発生しないし、
話の主軸はあくまで曹操だから、他の魏のキャラと天秤にかけられた?
ただ、魏というより袁家枠だろうけど甄姫はいるから妙な感じにはなってる気がw
曹休も次回作があれば曹丕と一緒に登場に期待したい。
 
赤壁までの話だとほぼ固定面子の蜀は、
たぶん話の3分の2くらいは基本三兄弟だけで進んだぞw
当然といえば当然なんだけど、ほぼ劉備が軍議を仕切っている状況で
曹操と孫をクリアした後に劉備を遊んだので
だいたい参加者4名の軍議にはちょっと笑ってしまったw
 
趙雲と周倉の正式合流はかなり遅めだし、
諸葛亮&月英は終盤、徐庶は元々出番が多い人物ではないし、
龐統も今回は劉備の軍師としての出番があるわけじゃないしね。
関平は参戦していても不思議ではないと思うけど、
黄巾から出番のある周倉との2択で周倉になったのかな?
 
女性キャラの扱いは、続編があるなら今のバランスを貫いてほしいです。
出番をねじ込んだり、出番がないのにキャラとしては参戦とか、
できれば『オリジンズ』では避けてくれるといいな…。
 
というか、ここまで大胆なキャラの取捨選択に踏み切ったんだから、
女性キャラに限らず『オリジンズ』は
キャラを増やす方向には舵を切らないでほしいですね。

6月7日 『無双オリジンズ』プレイ感想1

『真・三國無双 ORIGINS』、発売から3か月でトロコンできました!
 
4月の下旬くらいにトロコンだったから1か月以上前の話で、
今は序章から2周目をスタートして、
「難易度無双+双戟」でのんびり曹操ルートを追おうとプレイ中です。
1周目は分岐点まで孫と並行、その後も絆上げで話が細切れになってしまったので。
 
純粋にゲームとしての完成度が高いだけではなく、
「無双」として本当におもしろかった!!!
ナンバリングじゃないからこそ思い切ったことができたというのもあるのでしょうが、
不満は「呂布戦」「大戦法のカメラアングル」「マップが見にくい」くらいかな。
 
体験版を遊んだときは、正直私には合わないと思っていました。
というのも、アクション面でやれることが多すぎて
しょっぱなからボタン操作が複雑でだいぶ混乱したんですよね。
製品版では順を追ってできることが増えていくため、
自然に慣れていけるのでそこは心配しなくて大丈夫です。
 
高難易度で特定の条件を満たすと入手できる武器も久々だし、
『三国2』や『3』を今風に作るとこんな感じなのかな、と思いました。
 
ストーリーは『8』のDLCや『さんむそアプリ』の出来がよかったので
心配はしていなかったけど想像以上の内容だったし、
ステージ攻略は特に大軍団戦が軍対軍の戦いをうまく無双に落とし込んでいて、
遊び甲斐がありました。まあ、味方総大将苦戦しすぎな気もするけどw
 
★プレイの順番
曹操→曹操真→孫堅→劉備→孫堅真→劉備真
→8剣→剣武芸→8方天戟→護衛兵MAX→古銭MAX→赤兎馬
→残った全ステージを難易度無双でクリア→未使用武芸を埋めてトロコン
だいたいこんな感じでクリアしました。
絶影は早く欲しかったので、孫堅を遊んでいたあたりで入手したような気がする。

12月24日 「さんむそアプリ」のざっくり感想8

「さんむそアプリ」のざっくり感想8
 
・ ストーリー(続き)
章のシナリオ選択画面「曹操捜索」を選んだ場合
ちなみに章の中身はこんな感じです。
 
バトルシナリオの中身
そこからさらにバトルシナリオを選ぶとこうなっています。
1~2分程度でクリアできるバトルマスをクリアしていき、
このステージのボスにたどり着いて倒せばOK。
 
このバトルマスの数は、バトルシナリオによって異なります。
多いときは10個以上ある。
 
バトルマスには「〇秒以内にクリア」という任務が3段階に分けて用意されており、
その時間内にクリアするとアイテムがもらえる仕組みです。
 
そして、バトルステージ全体にも任務が設定されており、
全ステージをプレイしてクリアしようとすると
だいたい「〇秒以内」が満たせない…って感じかな。
 
また、バトルマスをすべて「★3」でクリアしたのに
なぜか「Complete」表示にならないこともあります。
特定の条件を満たすと出てくる隠しステージ的なものがあるらしい。
私はそこまではやる気ないけどねw

12月7日 「さんむそアプリ」のざっくり感想7

「さんむそアプリ」のざっくり感想7
 
 
・ ストーリー(続き)
昨日、例として赤壁の話題を出したので簡単に感想をば。
 
 
<魏>
いつもは大体、ステージ上では勝利できても結局負け戦みたいな扱いでしたが、
今回はさすがに話の流れが不自然になりすぎるからなのか、
プレイヤーとこの回の主役の曹休は後衛を任されており、
火計が炸裂して「やべぇ」となってからが本番です。
 
素直な曹休がホウ統の連環の計にまんまと引っかかる様は、
見事な負けフラグっぷりでもはやギャグ…じゃなかった、見ていて辛かった。
あんな素直ないい子をよりによって狙うなんて。
 
<呉>
赤壁の大舞台で大暴れというよりは、主に周瑜の策の援護といった印象です。
 
ここでの主役が大喬というのも意外で、
もちろん屈強な男たちに交じって戦場に出るわけじゃないですw
「孫策の妻」として何ができるか自分なりに考えて行動し、
プレイヤーがそれをフォローしてあげるような感じ。
 
まさかのw
そして、その結果がこれ(ぇ。
サブではまだここまで進んでいないので、女性に対してどう言うのかはわかりません。
 
<蜀>
個人的には、赤壁の話は蜀が1番面白かったかな。
 
劉備軍の1番のお仕事は、当然敗走する曹操の追撃です。
まあ、ここはいつも通りなので新鮮さはないけど、
開戦前のホウ統の連環の計の手伝いは珍しいんじゃないかね?
 
ここにやむを得ず曹操軍に行った徐庶(事情は察してる)と
曹休(ピュア)も絡んでくるので、とてもややこしいw
この関係性が後程ちゃんと回収されるのも、よくできていたと思います。

12月6日 「さんむそアプリ」のざっくり感想6

「さんむそアプリ」のざっくり感想6
 
 
・ ストーリー(続き)
スマホ用なので、ちょっとした空き時間でもクリアできるよう、
イベントとステージはかなり細切れになっています。
 
その分、いつものナンバリングの無双だと
さらっと流されてしまうようなイベントもセリフ付きで扱われていることも多く、
見た目以上にボリュームを感じられます。
 
例えば、3勢力の赤壁の章(面倒だから、魏呉蜀と書きます)。
ナンバリングだと呉と蜀はだいたい内容が一緒で、
魏はキャラによっては完全に撤退戦がメインといった内容だと思います。
一方で、「さんむそアプリ」では、「赤壁の戦い」の前後を舞台にして、
三国それぞれできっちり話の描き分けができていたと思います。
 
その章の主役少女時代の月英
戦の主役はあくまで各勢力の武将たちであって、
傭兵であるプレイヤーではないので、
章のタイトルのところにいるキャラ(たまに2人いる)と組んで、
その章の最初から最後まで行動するのが基本の流れです。

12月4日 「さんむそアプリ」のざっくり感想5

「さんむそアプリ」のざっくり感想5
 
 
・ ストーリー(続き)
私が差分に気付いたのは、蒼さんが魯粛から愛の告白を受けていた(言い方)シーンの
スクショを事前に見ていたから。
 
ガーン
で、私もワクワクしながらプレイしたらこれだよw
 
シチュエーション的には同じイベントにしか見えなかったので、
「もしや性別差分がある?」と嫌な予感がして、
蒼さんに確認してもらったら差分ありが確定しました。
嫌な予感がしたのは、リセマラ時に冒頭の恋愛対象の性別を
押し間違えた自覚が若干ありだったからw
 
乙女ゲー的な展開があったという蒼さんの感想と妙に噛み合わなくて
なんかおかしいなとプレイしながら常々思ってはいたわけよ。
私はなぜか、男性陣にことあるごとに「戦友」であることを強調され、
ご丁寧にフラグをへし折られてきた状況だったのでw
 
こんなもんだと思ってたw
逆に女性陣との距離はめちゃくちゃ近かったけど、
元々恋愛対象は「男性」だと思って自分はプレイしているから、
蔡文姫のこんなグイグイな台詞も
「まあこんなもんなんだろうw」で軽く流しちゃってたよw
 
こんなこと言われたら期待しちゃうじゃんwこういうキャラだと思ってたw
この流れでの曹休のセリフだって「まあ、曹休だから…」で
きっとただのフラグクラッシャーなんだろうと思ってたw
実際は女性相手だと、超ど真ん中で気持ちを伝えてくるんだけど。

11月23日 「さんむそアプリ」のざっくり感想4

「さんむそアプリ」のざっくり感想4
 
 
・ ストーリー(続き)
ネオロマプレイヤーとして致命的なやらかしをしてしまって、
その日はさすがの私もものすごくショックでした。
 
このままでは合肥で張遼に振られてしまう!
この事態だけは絶対に避けねば!!!!!!!!!!(ぉぃ
 
1からやり直すべきか考えたけど、
シーズンパスのみとはいえ課金済で、それなりに時間を費やしていたので
今更データを消す決断もできず…。
 
というわけで、ちょうどスマホの機種変をしたばかりだったので、
機種変前の機種でサブを作って遊ぶことにしました。
スペック的にも特に問題なくてよかった。
 
今度はちゃんと、「恋愛対象:男性」を選んだぞ!
 
私が「恋愛対象:女性」でプレイすることはまずないわけで、
そう考えると本来拝む機会がなかった台詞を堪能することができるじゃん。
まあ、これはこれで2度楽しめていいのかなとw
立ち直るのはえーなw
 
ちなみに合肥回の主役は李典で、
張遼とはフラグすら立たずに終わったというオチが待っていましたwww
性別関係ねぇ…。
今後、張遼に目立った出番があるかは正直怪しいし。
 
そこでテンションが下がってしまい、サブのストーリーの進行速度は低下中。
もちろん、「ときメモGS4」発売の影響も大きいけどね。

11月21日 「さんむそアプリ」のざっくり感想3

「さんむそアプリ」のざっくり感想3
 
 
・ ストーリー(続き)
そして1番すごいと思ったのは、台詞に性別差分があること。
正確に言うと「プレイヤーの性別」ではなく、
「プレイヤーが恋愛対象とする性別」の違い、です。
 
ここは共通
まったく同じシーンで…
 
愛の告白あれ?
左:プレイヤーの恋愛対象が男性の場合
右:プレイヤーの恋愛対象が女性の場合
 
ご覧の通り。
ネオロマやってるのかと錯覚するセリフw
 
もちろん、女子の場合でも変わります。
恋愛対象の場合親友の場合
 
ゲーム開始時の設定で「恋愛対象は男女どちらか?」と聞かれ、
その答え次第でストーリーの一部台詞に差分が発生するという仕組みです。
 
ネオロマプレイヤーとしては、当然男性キャラがお目当てですが、
そんな私がなぜ「恋愛対象:女性」のスクショを持っているのかというと…
選び間違えたんだよwwwwwwwwwwww
 
惰性でリセマラしてたら押し間違えていたらしい…。
これからプレイを考えているみんな!
現時点では変更ができないので、間違えないように注意するんだぞ!!!
 
せっかくこうしてかなりおいしい差分が仕込まれているのに
普通に遊んでいると片方しか知ることができないのは、本当に勿体ない。
性別に関係なく、結構甘いセリフを言われたりすることが多々あるので、
差分があることに気付いていない人もいるのでは?

11月20日 「さんむそアプリ」のざっくり感想2

「さんむそアプリ」のざっくり感想2
 
 
・ ストーリー(続き)
主人公はプレイヤー自身で名前変更可、
しゃべらず選択肢を選んでいくタイプです。
ただし実際に操作するのはエディット武将ではなく、
ガチャで引いた武将たちですが。
 
話のノリは、「戦国無双クロニクル」に近いかな?
というより、「戦クロ」の「三国無双」版だと個人的には思っているし、
むしろこれをずっと待っていたんだよ!
 
基本無料で遊ばせてもらっていいのこれ?
これこそ家庭用で発売した方がいいような気もするけど…。
もったいない。
 
「6エンパ」や「7」の作品は触っていないのでわからないけど、
武将に名前を呼んでもらえるのって珍しいのでは???
これだけでも遊んだ甲斐があるってもんよ。

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